月の光の『祝詞集』〜ツキを引き寄せる究極の言葉、それは祝詞です。

喪中のものは神様に接してならないのですか?

  N・Kさん(女性) 平成19年1月11日のご質問

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 成田 亨 様

 『祝詞集』をダウンロードさせていただきました。
 祝詞は、今までの自分にはあまり関心がなかったのですが、何かあるのかなといった気持でダウンロードさせていただきました。
 失業中ですので、申し訳ないのですが、無償でダウンロードさせていただきました。

 質問がありメールさせていただきました。

(1)父が昨年8月に亡くなりまして、現在、喪中です。喪中のものは神様に接してならないので、神社の鳥居をくぐってはいけないといわれるのですが、祝詞も唱えてはいけないのでしょうか?
(2)また、神様にお伺い立てるのも控えた方がよろしいのでしょうか?
(3)父の成仏を願っているのですが、突然死の為、大変心配しております。
  この場合、「ご先祖様への拝詞」の祝詞を唱えると良いのでしょうか?
  何か良い祝詞がございましたら、お教えていただきたく思います。
 これから祝詞も勉強していこうと思います。簡単ではないと思いますがこの祝詞集がきっかけとなりました。
 質問が多くて申し訳ございませんが、よろしくお願い致します。

御札立て専門店「心のまつり」
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 お札立て専門店『心のまつり』は、
 人の「心」とは本源的に神聖なものであると提唱し、
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 → 「心のまつり」とは

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